イタリア旅-フィレンツェの街並みとウフィツィ美術館で芸術に触れる。

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午前はピサ、
午後はフィレンツェ。
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なんて贅沢なハシゴなんでしょう。
高台にあるミケランジェロ広場から、
フィレンツェを一望できます。
まぁ美しい街です。
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調和を乱す建物、
色彩が何一つありません。
フィレンツェの人気スポットといえば、
ドゥオモでしょう。
映画「冷静と情熱のあいだ」の舞台にもなった、
ドゥオモのクーポラは、
パノラマ写真の左サイドに見えます。
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大きい。
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この大きさ。
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このクーポラに登る時間はなし。
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次は絶対登りたい!!
ちなみに内側には、
106mの高さに「最後の審判」が描かれています。
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想像を上回る芸術ばかり。
ドゥオモ正面。
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隣りはジョットの鐘楼。
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414段の階段を登ると、
最上階のテラスからドゥオモと街並が一望できるそうで、
時間があればこちらにも登りたいですね。
ドゥオモから10分ほど歩き、
シニョリーア広場へ。
現在も市庁舎として使われている、
ヴェッキオ宮殿。
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宮殿に出勤できる職員がうらやましい。
彫像がずらりと。
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さながら街中が美術館。
老朽化が進んでそうなアパートもオシャレ。
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貴金属、宝石店が並ぶポンテ・ヴェッキオ橋。
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あとは2500点の作品を収蔵する、
ウフィツィ美術館にも行きました。
ツアーで行くと、
添乗員さんが見どころを押さえて、
しっかり解説してくれるので、
コンパクトにわかりやすく見ることができました。
ボッティチェッリの、
「ヴィーナスの誕生」や「春」もここに。
芸術のシャワーを全身で浴び、
感性がびしょ濡れです。
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前世はイタリア人だったんじゃないだろうか。
とにかく居心地がいいです。
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ミケランジェロ「ダビデ像」とともに。
あすは一日、水の都・ヴェネツィアです→

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