スマホのホーム画面もアプリでイジる-Nova-

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Androidスマホは、
ホーム画面までイジると、
ますます愛着が湧きます。

初めから端末に入っているのは主に、
Androidのほぼベーシックなホームと、
Androidをベースに各端末メーカーが独自に用意したもの。

それ以外にもGoogleのPlayStoreに行けば、
ホーム画面用のアプリがたくさんあるんです。

そういったアプリを使うと、
1画面あたりのアプリの配置数や、
アイコンの大きさ、
アプリのラベル(アプリ名)の有無やカラーなどを、
自由にカスタマイズできます。

細かいところをイジって、
自分だけのホーム画面を作るのは楽しいですよ。

例えばこんな感じで、

グリッド数を縦7×横5にして1画面あたりのアプリ数を増量。
アイコンサイズを通常より縮小してコンパクトに。
ラベル(アプリ名)のフォント、サイズ、カラーを変更。
ラベル自体も編集可。

好みの問題でしょうけど、
アプリのグリッド数が多い方がページスクロールが少なくて済むし、
アイコンサイズは小さいほうが洗練されてる気がするんです。

だから、初めから用意されてるホーム画面アプリじゃ、
もの足りないんですよねー。

なので、コレを使います。
「Nova Launcher」(無料/一部有料機能アリ)

このアプリをダウンロードして、
設定→ホーム切り替えのページに進むと。。。

(僕のはSHARP端末なので、)
既存の「Feel UXホーム」「SHホーム」があって、
その下に「Nova Launcher」が出てくるのでこれを選択。

Nova Launcherを使うと、
下の内容すべてをカスタマイズできるようになります。

例えばホーム画面を設定したい時は、
「ホーム画面」に進みます。

そして「ホーム画面のグリッド数」を選ぶと、

縦横配置できる数を自由に設定できます。

アイコンレイアウトを選べば、
アイコンサイズ、
フォント、
フォントサイズ、
フォントカラーを設定できます。

こうやってちくちくイジれるのが、
Androidのいいところです。

有りものでいいって方にとっては、
どうでもいい話ですが(^^;)

さらにSHARP端末独自のアレンジ機能でありがたいのが、
辞書とフォント。

無料、有料合わせ、相当数のダウンロードフォントが用意されてます。

さらに各地の方言、地名、
他ジャンルにわたり固有名詞や専門用語をまとめた、
ダウンロード辞書も用意されてます。

これをダウンロードしておけば、
予測変換時にお好みのワードが優先的に表示されるようになります。

複数設定可能。

予測変換がさらに自分好みになりますよ。

キーボードのサイズなどに関しても、
細かく設定可。

キーボードに関しても、
PlayStoreに行けばいろんなアプリがあります。

最初から用意されたものより、
便利だったり、使い勝手がよいアプリは山のようにあります。

スマホ、どのくらい使いこなしてますか??(^^)

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