【iXpand Slimの使い方】iPhoneのストレージ(容量)不足はこれで解決!

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iPhoneの容量不足に悩んでる方、多いのでは?

パソコンに退避させたり、
iCloudを使ったり、
地道に写真を消してみたり(笑)

もしも慢性的な容量不足に悩んでいるなら、
こんなアイテムもあります。

Sandisk製の「iXpand Slim」(アイエクスバンドスリム)

SanDisk iXpand Slim フラッシュドライブ 128GB SDIX30N-128G-JKACE

価格:14,900円
(2017/11/21 17:27時点)
感想(0件)

◇ 【64GB】 SanDisk サンディスク iXpand Slim Flash Drive Lightningコネクタ搭載 USB3.0対応 USBメモリー 海外リテール SDIX30N-064G-PN6NN ◆メ

価格:5,999円
(2017/11/21 17:28時点)
感想(3件)

iPhoneのLightningコネクタと、
USB端子を兼ね備えているので、
iPhoneやパソコンなど、
どちらにもこれ1つでデータ保存、移行ができる、
コンパクトなフラッシュストレージ「iXpand」

持ち運びに便利なコンパクトサイズであること、
専用アプリでデータを簡単に扱えること、
メモリーカードが使えないiPhoneのストレージを増やせる、
といったメリットで人気のアイテム・iXpandに、
最新型のiXpand Slimが登場しました!
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旧タイプのSlimじゃないのがこちら。
スクリーンショット-2016-05-07-1.48.56
これも十分コンパクトなんですけどね。
※旧タイプのiXpandは16/32/64/128GBの4タイプ展開。

iXpandは64.17mm x 36.78mm x 11.80mm
そしてiXpand Slimは59mm x 17mm x 13mm

ますます小さくなりました。
image-35
かなりサイズダウンしていますが、
128GBと大容量。
Slimのほうは32/64/128GBの3容量展開です。

価格は箱に31860円の値札が貼ってありますが、
Amazonでは1万円台前半で販売中。
(2016年7月時点)

家電量販店やケータイショップで買うと、
値札の価格で買うことになります。

恐ろしい価格差。

最新&サイズでiXpand Slimを選ぶか、
価格がこなれている旧型のiXpandを選ぶか、
といったところ。

ただし、iXpand SlimがUSB3.0、
iXpandがUSB2.0なので、
iXpand Slimのほうがより快適に、
ファイルを高速転送できるというところは、
見逃せないポイントです。

説明はそのくらいにして、
早速使ってみましょう!!

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黒い部分は柔軟性のある作りになっていて、
Lightningケーブルをつまんで引き上げて、
iPhoneに挿します。
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アプリ【iXpand Drive】をダウンロードします。
FullSizeRender
このアプリを使えば、
・iPhone内にある写真を自動バックアップ
・以後、新しい写真のみを選んで自動バックアップ
・SNSからの画像バックアップ
・連絡先のバックアップ
・写真バックアップ後のカメラロールからの自動削除
・保存した映像データの再生
・音楽再生
などができちゃいます!!

USB側でパソコンとのデータのやり取りも簡単にできます。
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ストレージ容量も一目瞭然。
image-41
これで、iPhoneの容量不足は一気に解消。

iPhone128GB+iXpand Slim128GBで計256GB!!

容量を気にすることなく、
家族写真を撮りまくることができます(o^^o)

デジタルガジェット大好きタレントとしては、
これでも十分に満足していたのですが。。。

これは現在妻に譲り渡しました。。。

『ポケットに入れて常時携帯したい』
という僕の目的を考えた時に、
端子部を露出し続けているiXpand Slimは、
劣化・破損の不安がないわけではなく。。。

何かしらのカバーに入れれば済む話なのかもしれませんが、
カバンも持ち歩きたくない性分なので、
そうするわけにもいかず。。。

そんな僕の願いを叶えてくれるアイテムがあるんです。。。

それは。。。

次のブログで♡

【Sandisk Connect Wireless Stick】ネットを使わずデータ転送できます。

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