御社の営業がダメな理由/新潮新書「営業も恋も母数を増やすべし」【感想文】

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harulog-御社の営業が
「御社の営業がダメな理由」(新潮新書)を読む。

この本は全く僕に関係ないようだけど、
自己営業も必要な仕事だからと読んでみたら、
やっぱり読まなくてよかったということに気付く。

内容が完全に営業管理職向けだったので。

でもせっかく読んだのに無に終わらせるのはもったいない!
というわけで、恋愛に結びつけてみた。

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飛び込み営業した先で、
なんとなく応対してはくれるものの
どうせ契約する気がないのなら
門前払いされたほうがマシだという話。

さっさと次の会社に行けるから、

時間を有効に使えるという考え方。

これを恋愛に置き換えると、
例えば気になる女の子がいて、
女の子の態度がどうも煮え切らない。

どうせ付き合ってくれないんだったら
相手にされないほうがマシだ。
次に目を向けられるから・・・ということにはならないか。

営業は確率の問題だ。
営業成績を倍にしたいなら、
今の倍の会社にアプローチしたらいいという話。
これを恋愛に置き換えると、
とにかく数撃ちゃ当たる・・・ということにはならないか。
恋は営業だ!!
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・・・なんて捉え方はやっぱダメよね(笑)
連日コーヒーゼリー1杯で長居しすぎて、
そろそろ怒られそうです。。。

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