急遽、槇原敬之。

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WBCの影響で、
中継は中止になってしまいました。。。涙

侍ジャパンの1位通過はうれしいけどね♪

で、韓国の監督が言ったのが、

「投手を温存したのでこんな結果になった」

だってさ。

例えそれが事実で、

戦略だったとしても、

全くもってつまらないことを言うもんだ。

試合自体の重みも薄れるし、

投げた自国チームの投手のプライドは?

トータルテンボスの藤田さんに、

「ダセイよ!!」と言っていただきたい。

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急遽、槇原敬之のライブに行ってきました!!
harulog-マッキーチケット
3階の18列は、サンパレスの最後列!!

マッキーは小さかったけど、

逆にサンパレスホール全てが見渡せる特等席でした!!

しかし、いいね。

言葉がいい。

心をぶん殴られた感じ。

殴られたあと、抱きしめられたような。

マッキー自身が、自分のことを強くないって言ってました。

まぁみんなそうだと思います。

自分の思ってることが周囲とズレてたら、

そっちに合わせちゃうってこと、ないですか?

そうじゃなくていいじゃん。

エゴじゃないよ、強さだよ。

っていうことを優しく歌ってくれました。

   失うことよりも

   たった一言で傷つけてしまうかもしれないのが

   ただ怖くて

   夢の中の君にさえ

   好きだとは言えずにいる

と歌っている「君の後ろ姿」

これくらいの優しさや繊細さが僕にあるだろうか。。。

心にガツンとくるけど、すごくあたたかい曲です。

   一番伝えたい言葉は

   ごめんじゃなくて ありがとう

   今度また僕から先に話し出したとしても

   口を手でふさいで君の言葉を逃がしてよ

というフレーズが染みこんでくるのは「素直」

自分も素直じゃなかったし、

相手にも素直になってねっていう話。

強くないから、素直になれなかったりするんですよね。

あと「Talking The Central Course」

これはもう全体的にすごくいいです。

今のところ、僕の答えだな思ってたことが、

まんま歌になってたのでビックリしました。

あとは、

「もう恋なんてしない」

が、生で聴けたら最高だったんですが、

そこはCDで聴くことにします♪

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harulog-personal soundtracks
アルバム「Personal Soundtracks」

(君の後ろ姿・Talking The Central Course収録)

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