スマホ・ケータイの話

2015年スマホ夏モデルにぶつぶつ。

ケータイ3社が発表した、
2015年夏モデルについてのつぶやき。
SoftBankが今日発表したAQUOS CRYSTAL2が、
ガジェオタ的に惜しすぎる。
縁ギリッギリまで液晶で、
前機種まで対応してなかった、
防水、おサイフ、ワンセグ対応は素晴らしいけど、
1.2クアッド、5.2インチなのにHD液晶、厚さ11mmはねー…
それが気にならなければイチオシ。
SHARPの三辺狭額縁スマホ(302SH使用中で幅70mm)は、
見た目スッキリ画面大きいのに、
手のひらサイズでとてもよいのだけど、
SoftBankが発表したAQUOS Xxの端末幅79mmっていうのは、
三辺狭額縁のよさを帳消しにしている。
SHユーザーが期待する進化なのかギモン。
ちなみに、
ドコモのAQUOS ZETAは5.5インチ液晶で幅76mm、
auのAQUOS SERIEは5インチで幅70mm、
SoftBankのAQUOS Xxは5.7インチで幅79mm。
あと、ZETAとSERIEはIGZO、XxはS-CG Silicon。
ケータイの時代から、
ほっとんどSHARP製を使ってきたので、
がんばってほしいのだけど、
ブランドのXPERIA、
虹彩認証とTransferJetを積んできた富士通、
海水もOKの京セラに比べて、
訴求ポイントがいまひとつ所有欲を刺激してくれないんです。
期待してるからこその不満。
オクタコア、キャップレス防水になった、
XPERIA Z4が3キャリアから出ますが、
裏面デザインを見ると、
ドまん中に「docomo」、
下のほうに「au」、
「SONY」ロゴのみのSoftBankと、
Z3と同じ対応に。
キャリアロゴをゴリ押ししないSoftBank版には好感が持てます。
替えもしないのに、
もれなくチェックしてみました♪

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