お役立ち情報・イベント開催告知はLINE@で
おすすめキャッシュレス

消費増税ポイント還元対象のクレカ・電子マネー・キャッシュレス決済一覧

はる
はる
キャッシュレス決済を使う準備、できてますか?

こんにちは。

“キャッシュレスアンバサダー”を自称しているハルです。

今回はキャッシュレス準備が進んでいない方まだ使いこなせていない方のために“話題のキャッシュレス決済”についてまとめてみます。

2019年10月から『キャッシュレス・消費者還元事業』がスタートします。

それに伴って日本では過去にないほど“キャッシュレス決済・スマホ決済”が盛り上がりを見せています。

ちなみに日本で”スマホ決済”(おサイフケータイ)がスタートしたのは2004年のことですが、ここ15年間でキャッシュレス決済が盛り上がることはほとんどありませんでした。(日本の家計消費に置けるキャッシュレス決済の割合は未だ2割。)

理由は明白。

日本は貨幣の信用度が高く、偽札の心配をしなくていい国だからです。

現金社会で困ることがないから、キャッシュレス決済の重要性・緊急性は高くなかったんです。

しかし!

いよいよ消費税率引き上げをきっかけにキャッシュレス決済が爆発的に普及しそうな予感。

なぜなら消費税増税時のポイント還元『キャッシュレス決済のみ』なので、いよいよ“現金払いは損”だということが国策によって明らかになるからです。

“キャッシュレス決済デビューした人”“決済に対応した店”ともに急増中。

キャッシュレス決済がかなり身近なものになってきました。

2019年10月から9か月間は、制度対象の店舗キャッシュレス決済での購入に対し最大5%のポイントが付与されます。

同じ物を購入しているのに、現金の人は消費税10%キャッシュレス決済の人は消費税が実質5%計算になるケースもあるということです。

妻
5%差はもう見過ごせないわね。
はる
はる
ポイント二重取り・三重取りのテクを駆使すればそれ以上のポイントを得ることだってできます。

こういう話をすると『じゃあ何を使ったらいいの?』とよく聞かれるんですが、この質問に対する答えは三者三様。

ベストなキャッシュレス決済は人それぞれだし、使える決済方法がひとつだけでは快適なキャッシュレス生活を過ごすことはできません。

僕の見立てとしては最低2つの決済ツールが必要だと考えてますが、どの2つがフィットするかは使ってみないとわからないことです。

だからまずは『使ってみましょう!』

使えば使っただけ、その経験値が“キャッシュレス時代を生き抜く基礎体力”になります。

ご自身がどこまでキャッシュレス化に対応できているのか

ぜひブログを読みながら考えてみてください!

はる
はる
増税でしないために、支出が増える分を取り返せるように準備しましょう!
1 2 3

POSTED COMMENT

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です