SAGA久光スプリングス2025-26シーズンの、

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SAGA久光スプリングス|2024-25|スコア・REPORT-A/B・ハイライト・J SPORTSリンクまとめSVリーグ公式サイトで公開されている、SAGA久光スプリングス2024-25シーズンの試合結果速報、会場リポート、ハイライト動画、POM受賞選手、試合後コメント、JSPORTS配信動画のアクセスリンクをまとめました。...

もくじ

第1節/AWAY
対NECレッドロケッツ川崎
東急ドレッセとどろきアリーナ

GAME1/0-3/1敗目

GAME2/0-3/2敗目

第2節/HOME
対クインシーズ刈谷
SAGAアリーナ

GAME1/1-3/3敗目

GAME2/3-1/1勝目(3敗)

荒木彩花選手:”あとの41試合を勝てばいいじゃないか”気持ちを切り替えて全員で今日の試合に挑めた。自分たちのバレーは何を強みにするのかを見つめ直す。残り40試合も必ず勝って皆さんにいい報告ができるようにがんばりたい!

北窓絢音選手:朝のミーティングで中田HCから「いつか勝つじゃなくて今日勝ちに行くぞ」というメッセージ。全員の今日勝ちに行くという勢い、気持ちが前面に表れた試合だった。今日の勝ちをこれからのSAGA久光スプリングスの勢いに変えて、全勝できるようにがんばります!

第3節/AWAY
対デンソーエアリービーズ
福島トヨタクラウンアリーナ

GAME1/3-0/2勝目(3敗)

ステファニー・サムディ選手:自分のどんなプレーを見てほしいかという問いに「チームメイトの一生懸命なプレーに合わせてプレーする姿を見てほしい」と”チームメイトあっての自分”というコメント。

GAME2/3-0/3勝目(3敗)

栄絵里香選手:ハードな第3セット、チームメイトとどんな会話をしていたのかという問いに「セッターとしてスパイカーに託すというところで、最後決め切ってもらうために”お願い”と言葉にはしていないが気持ちとして出したと思います」

第4節/AWAY
対ヴィクトリーナ姫路
ヴィクトリーナ・ウインク体育館

GAME1/3-0/4勝目(3敗)

オルガ・ストランツァリ選手:毎日毎日ハードワークをしてチームも良くなっている。

GAME2/3-2/5勝目(3敗)

荒木彩花選手:苦しい展開も多かったが、次の策を全員で話し合いながらいい展開に持ち込めた。勝てたことでチームの成長にも繋がった。決定力は1本目・2本目によるところが大きいのでチームのみんなに感謝!

はる
はる
アウェイ戦初観戦!アウェイ会場の楽しさも知る。絡んでくださったスプリングスファミリーの皆さま、ありがとうございました!

 

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第5節/AWAY
対群馬グリーンウイングス
いずみ総合公園
MOTEGI大泉町民体育館

GAME1/3-1/6勝目(3敗)

荒木彩花選手:群馬さんはすごい勢いがあるチーム。押され負けたら苦しくなる。勢いをどう止めるか、自分たちがそれ以上のパワーや勢いで巻き返せるかが勝敗の分かれ道。最後は気持ちで押し切れてよかった。一勝に貪欲になれるいいチーム。

GAME2/3-2/7勝目(3敗)

北窓絢音選手:群馬さんの粘り、攻撃はすごかった。最後は気持ちで勝てた面も大きかった。課題もいっぱい見つかったのでしっかり改善して来週のホームでも勝ちをお見せできるようにがんばります!

第6節/HOME
対Astemoリヴァーレ茨城
SAGAアリーナ

GAME1/3-0/8勝目(3敗)

平山詩嫣選手:スタートで出るのは久しぶりだった。相手のセッターとしっかり勝負するということ、サーブだったりスパイクだったりは攻める気持ちを忘れず、自分らしいバレーができたかなと思います。(ブラックモンブラン賞で授与された)ブラックモンブラン1年分をいただいたので全部自分で食べます!

GAME2/3-0/9勝目(3敗)

栄絵里香選手:総力戦で戦っている中で井上(未唯奈選手)も今日初めてコートに立ったということで何とか決めさせたいという思いはあったんですけど、本当にスパイカー陣は力のある選手がたくさんいるので、スパイカーひとりひとりをしっかり活かせるトス回しをできたらいいかなと思います。

第7節/HOME
対東レアローズ滋賀
SAGAアリーナ

GAME1/3-0/10勝目(3敗)

西村弥菜美選手:(昨シーズン東レには2つ落としていたが)悔しい負け方をして終わってしまっていた。勢いのあるチームなので、負けないくらいエナジーを出してがんばろうとミーティングで話していた。(10連勝だが)よろこびというよりは、強みにして、チームの良さにしていきたい。私たちはあきらめない姿を皆さんにお届けできるよう精一杯がんばりますし、私は粘りが一番の強みだと思うので、しっかりチームに貢献できるようにがんばる。ともに戦いましょう!

GAME2/3-0/11勝目(3敗)

荒木彩花選手:今日は正直自分のプレーはあまり良くなかったというのが感想。みんなに助けられた。(5ブロックポイントについて)攻撃面では得意のクイックでうまく得点できなかったが、相手との駆け引きでブロックで得点できてよかった。残り全部勝てばいいと言ったところから11連勝まで来た。全員で戦い抜いてSVリーグ女王を目指す。

第8節/AWAY
対KUROBEアクアフェアリーズ
黒部市総合体育センター

GAME1/3-0/12勝目(3敗)

ステファニー・サムディ選手:勝てて嬉しかった。チームみんなでハードワークをして、必要があればその都度改善をして、良いプレーができたと思います。(冴えていたサーブについて)チームやコーチが自分を信じてジャンプサーブをさせてくれて、私もしっかり打ち込むことができた。信じてくれたことに感謝。

GAME2/3-1/13勝目(3敗)

平山詩嫣選手:試合の中で難しい場面はあったが勝ててホッとしている。(落とした2セット目について)KUROBEさんのやりやすい形にしてしまっていたのが反省。それぞれの役割、やりたいことを明確にしようという気持ちの面でも切り替えができた。

第9節/HOME
対PFUブルーキャッツ石川
照葉積水ハウスアリーナ

GAME1/1-3/4敗目(13勝)

GAME2/3-2/14勝目(4敗)

吉武美佳選手:マジっすか?本当に?私?(笑)気持ち切り替えて、失うものはないから全員で勝ちに行こうと臨んだ試合。トスを上げる人に『私に持ってきて』と伝えました。チャレンジ中のコールも力になりました!

第10節/HOME
対岡山シーガルズ
SAGAアリーナ

GAME1/3-2/15勝目(4敗)

西村弥菜美選手:シーガルズの粘り強さ、攻撃に苦しめられたが、我慢して取り切れたのはよかった。ディグを課題としてたくさんの練習をしている。ミドルにはブロックのいい選手が多い。うまく連携がハマることが増えてきたなと感じます。皇后杯では悔しい結果で終わってしまっていた。気持ちをリーグ優勝に切り替えてチーム一丸となって前を向いてがんばっていく。

GAME2/3-0/16勝目(4敗)

北窓絢音選手:今年ラスト、勝てて終われてよかった。天皇杯の負けで反省、悔しい思いがあった。攻撃でも貢献できてよかった。

第12節/AWAY
対大阪マーヴェラス
西宮市立中央体育館

GAME1/1-3/5敗目(16勝)

GAME2/3-2/17勝目(5敗)

荒木彩花選手:1・2セット目は主導権を握らせてしまったが、3セット目は自分たちがやるべきことを明確化できた。粘り勝ち。(第4セットについて)今までの試合の中で一番勢いがあった。自分たちのしたいことが完璧にこなすことができた。フルセットで勝ち切れたことは自信にもなったし今後に活きてくる。以降の試合もしっかり全勝目指してがんばっていく。

第13節/AWAY
対クインシーズ刈谷
ウイングアリーナ刈谷

GAME1/3-2/18勝目(5敗)

北窓絢音選手:(最終セットどんな気持ちで臨んだかを聞かれ)自分自身としては途中ミスが続いてしまったが、最後は全部強打ベースで、どんどん攻めていこうという気持ちで打ちました!

GAME2/0-3/6敗目(18勝目)

第14節/HOME
対デンソーエアリービーズ
SAGAアリーナ

GAME1/3-1/19勝目(6敗)

平山詩嫣選手:今年初めてのホームゲームでみんな気合いが入っていた。今週は有言実行で”言い切る、やり切る”をテーマにやってきた。3セット目は『このセット絶対取る!』という気合いで入った。勝ててよかった。(前節の0-3敗戦を受けて)やりたいこと、やらなきゃいけないことの区別ができていなかった。できる力はあるが、気持ちがまとまっていない負け方だった。まずチームメイトのこと、スタッフのことを思い合って、自分がやるという気持ちで修正して臨んだ。(緊張しないように意識していることを聞かれ)緊張するが、緊張しちゃいけないとは思っていない。緊張は戦いに臨む準備。ポジティブに考えている。

GAME2/3-2/20勝目(6敗)

北窓絢音選手:2日目に負けること、取りきれないことが多い中で勝ちきれてよかった。(100本近いサーブのうち80本を受けたことについて)自分としてはレセプションはあまりよくなかった、もっと返せたなという反省。数字に満足せず、もっと受けて全部返せるようにがんばります!(バレーをする前後にしていることを聞かれて)好きなものをひとつ食べるようにしている。今日は朝キウイを食べてきました!

第15節/HOME
対NECレッドロケッツ川崎
SAGAアリーナ

GAME1/2-3/7敗目(20勝)

GAME2/3-2/21勝目(7敗)

中島咲愛選手:いつでも出た時に自分のプレーができるよう準備はしている。昨日フルセットでギリギリのところで負けてしまった惜しい試合だったので、今日は出たら”絶対に決める”という思いが今までよりもこもっていた。外で見ている時も(自分が試合に出た時に)どうすれば決められるかを考えていた。

第16節/HOME
対埼玉上尾メディックス
SAGAアリーナ

GAME1/3-2/22勝目(7敗)

北窓絢音選手:最後に勝ち切れてよかった。自分たちのミスが多いので改善していきたい。スパイクで意識していること、トライしていることができた。自分の調子も上がっている。(強いアタックを打つために)トレーニングをがんばっている。重いものを持ち上げています(笑)明日も絶対に勝ちます!

GAME2/3-0/23勝目(7敗)

西村弥菜美選手:ストレートで勝てたことはよかった。チームみんなと”勝ち切ろう”と話しながら今日を迎えた。(昨日のサーブレシーブ成功率90.5%について)驚いたところもあるが、思い出したのは自分のレシーブがズレてしまったが栄選手がカバーしてくれたと思っているので、もっと精度を上げていきたい。私たちは2位に満足していない。絶対逆転優勝します!

第11節/AWAY
対アランマーレ山形
山形市総合スポーツセンター

GAME1/3-0/24勝目(7敗)

荒木彩花選手:攻撃でしっかり印象をつけようという個人的な目標があった。栄選手と息のあったコンビで目標達成できた。ミドルはいいパスからでしか得点チャンスがないが、自分が70%以上の決定率を残せたのは一本目のいい質があってこそなので、パスを返してくれた選手にお礼を言いたいです。ありがとうございます!(中でもどなたに伝えたい?)…西村選手に(笑)

GAME1/3-1/25勝目(7敗)

ジュリー・レングヴァイラー選手:日本のバレーボールに合わせている途中だが、チームのみんなが協力・サポートしてくれているのでいい試合ができました。

第17節/AWAY
対東レアローズ滋賀
滋賀ダイハツアリーナ

GAME1/3-0/26勝目(7敗)

栄絵里香選手:東レのホームの勢いがすごいチーム。その勢いに押されずに自分たちの勢いとリズムを持って入ろうと話していた中でストレートで勝てたことはよかった。スパイカーそれぞれの良さを出し切るところを意識している。

GAME2/3-0/27勝目(7敗)

ジュリー・レングヴァイラー選手:私たちのバレーボールをすることに集中して、サーブで相手にプレッシャーをかけて、私たちのプレーがよくできたと思います。(日本でプレーをしてみて)自分としてはまだ日本のバレーボールにアジャストしていかなきゃいけないと思っている。日本のバレーボールはディフェンスがとても良い。日本でバレーボールをするチャンスがもらえてとてもうれしく思っている。(好きな日本語は?)オハヨウ!

第18節/AWAY
対Astemoリヴァーレ茨城
日立市池の川さくらアリーナ

GAME1/3-1/28勝目(7敗)

荒木彩花選手:リヴァーレの攻撃的なスパイカーが多い中でブロックとディグの関係性ができていた。全員で勝ち切った試合。自身のコンディションもよく相手のやりたいことが見えた。焦らず対応できた。相手に主導権を握らせないことを全員で意識して、1本1本にこだわって明日も勝ちます!

GAME2/3-2/29勝目(7敗)

北窓絢音選手:前日バトラー選手に止められることも多く、自分の中での課題だったが、今日は狙う位置などを考えて攻めることができた。来週の1勝に向けて、全員で勝てるようにしっかり体も心も作っていきます!

第19節/HOME
対ヴィクトリーナ姫路
SAGAアリーナ

GAME1/2-3/8敗目(29勝)

GAME2/3-1/30勝目(8敗)

中島咲愛選手:(前日の試合後に)自分にもっとできることは何なのかを考えた。その課題をクリアできた。6000人を超える人に入っていただいた。皆さんの応援もより聞こえますし、顔も見えるので、もっとがんばろうと思える声援が届いています!

栄絵里香選手:昨日悔しい負けだったので、今日は何が何でも絶対勝とう!とチームで話していて、勝ち切れたことは本当によかった。自分のプレーとしては、きのうより良い状態で上げられることが多く、自分が得意とするトスまわしができた。1本目のパスをしてくれるみんな、3本目を決め切ってくれたみんなには本当に感謝の気持ちでいっぱいです!

第20節/HOME
対群馬グリーンウイングス
HAPPINESS ARENA(長崎)

GAME1/3-0/31勝目(8敗)

ジュリー・レングヴァイラー選手:(チーム最多のアタック決定本数について)知らなかった!聞けてうれしいです!みなさんにあたたかく受け入れていただいて、チームの方々にはサポートしてもらって、本当にここにいられることに感謝の気持ちでいっぱいです。長崎まで来てくれて、すごい応援でにぎやかな雰囲気がとても好きです!アリガトウゴザイマス!

GAME2/3-2/32勝目(8敗)

ステファニー・サムディ選手:私たちにとって大変な戦いでしたが、すぐに調整・対応して戦えたチームを誇りに思います。(趣味の編み物などは楽しめていますか?)アミモノダイスキ!長いシーズンの中で、編み物をしている時はバレーボールから離れてリラックスした時間を過ごせています!皆さんのエナジーが私たちの力になっています!

はる
はる
ステファニー・サムディ選手はシュシュをはじめ、絶え間なく様々な作品を編み上げていらっしゃるようです!※栄選手・万代選手談・5分45秒頃

第21節/AWAY
対岡山シーガルズ
ジップアリーナ岡山

第22節/HOME
対アランマーレ山形
SAGAアリーナ

4歳の娘とSAGA久光スプリングスの試合をJ SPORTSで観ていた時の話SAGA久光スプリングスの試合をJSPORTSで観ていると4歳の娘が話しかけてきました。『このひとたちはパパのおともだち?』意表を突かれましたが、答えていくととても素敵なことが明らかになりました。...
SAGA久光スプリングス|2024-25|スコア・REPORT-A/B・ハイライト・J SPORTSリンクまとめSVリーグ公式サイトで公開されている、SAGA久光スプリングス2024-25シーズンの試合結果速報、会場リポート、ハイライト動画、POM受賞選手、試合後コメント、JSPORTS配信動画のアクセスリンクをまとめました。...